「貧困と平和」をテーマにした村山富市元首相と宇都宮健児・元日本弁護士連合会会長の対談が17日、大分市のコンパルホールであった。
宇都宮氏は「格差社会で生じる貧困がナショナリズムや排外主義に陥る土壌になっている」と指摘し、村山氏は集団的自衛権の行使について「戦争にひきずりこまれる『アリの一穴』になる」と阻止を訴えた。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
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対談する宇都宮健児氏(左)と村山富市氏(右)=大分市府内町のコンパルホール
宇都宮氏は「格差社会で生じる貧困がナショナリズムや排外主義に陥る土壌になっている」と指摘し、村山氏は集団的自衛権の行使について「戦争にひきずりこまれる『アリの一穴』になる」と阻止を訴えた。
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アルファルファモザイク
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