北海道登別市の「のぼりべつクマ牧場」のロープウェーに、尾頭付きのサケをつるしたゴンドラが登場し、観光客を驚かせている。
片道1・2キロ・メートルのロープウェーの旅客用ゴンドラに交じって、サケ約20匹をつるした貨物用ゴンドラ2台を運行。3か月ほど寒風にさらし、サケトバにする。サケは北海道白老町で捕獲された体長70センチほどの立派なもので、来年3月まで、約400匹分のサケトバを作る。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://www.yomiuri.co.jp/national/20141209-OYT1T50083.html
ロープウェーでサケトバ作りが進む(7日、登別市で)
片道1・2キロ・メートルのロープウェーの旅客用ゴンドラに交じって、サケ約20匹をつるした貨物用ゴンドラ2台を運行。3か月ほど寒風にさらし、サケトバにする。サケは北海道白老町で捕獲された体長70センチほどの立派なもので、来年3月まで、約400匹分のサケトバを作る。
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アルファルファモザイク
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