テレビ朝日の看板番組『報道ステーション』(以下『報ステ』)のキャスターを務める古舘伊知郎(59)が、放送10年目にして絶体絶命のピンチを迎えている。なんと『報ステ』が来年3月にも終了するという情報が駆け巡っているからだ。
「もはや古舘一人があがいたところで、事態が変わる状況ではなくなってしまった。今回は完璧な“打ち切り”であって、リニューアルではありません。テレ朝上層部の強い意志も働いているのです」(事情通)
視聴率争いで日本テレビの後塵を拝するテレ朝が、コンスタントに視聴率10~12%台をキープしている『報ステ』を打ち切ろうとする背景には、局内外からの政治的圧力も存在するという。
「上層部が打ち切りに動き出した理由の一つが、最近相次いでいる世間からの番組や古舘に対するバッシングの嵐。全ての始まりは、テレ朝の大株主である朝日新聞が“誤報”と認めた従軍慰安婦問題などがあります」(テレ朝関係者)
『報ステ』が検証番組を放映したのは、朝日新聞に検証記事が掲載されてから1カ月以上も経過した9月11日のこと。
これに「遅すぎる」「朝日新聞を守っているのか」といった批判が多数局に寄せられたのだ。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://npn.co.jp/article/detail/52220344/
「もはや古舘一人があがいたところで、事態が変わる状況ではなくなってしまった。今回は完璧な“打ち切り”であって、リニューアルではありません。テレ朝上層部の強い意志も働いているのです」(事情通)
視聴率争いで日本テレビの後塵を拝するテレ朝が、コンスタントに視聴率10~12%台をキープしている『報ステ』を打ち切ろうとする背景には、局内外からの政治的圧力も存在するという。
「上層部が打ち切りに動き出した理由の一つが、最近相次いでいる世間からの番組や古舘に対するバッシングの嵐。全ての始まりは、テレ朝の大株主である朝日新聞が“誤報”と認めた従軍慰安婦問題などがあります」(テレ朝関係者)
『報ステ』が検証番組を放映したのは、朝日新聞に検証記事が掲載されてから1カ月以上も経過した9月11日のこと。
これに「遅すぎる」「朝日新聞を守っているのか」といった批判が多数局に寄せられたのだ。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://npn.co.jp/article/detail/52220344/
続きを読む
アルファルファモザイク
0 件のコメント:
コメントを投稿