大学進学予備校東進ハイスクールの人気講師・林修先生が、同校職員と考え方に摩擦が生じたため、模試の問題作成から降板していたことを21日、ブログで明らかにした。
具体的には、「少しでもいい問題を」とクオリティにこだわる林先生に対して、ある職員は「穴があかないことが第一だ」と、あくまで事務的に処理しようとしたことを、林先生は一例として挙げた。
相手が一部署の職員とはいえ、「東進の模試は、東進という組織が実施しているものです。僕個人の考えを押し通すことはできません」と、林先生はこれ以上争うことなく矛を収めたという。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140922-00000029-dal-ent
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アルファルファモザイク
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